19歳だけどヌードもあり?吉高由里子

吉高 由里子(よしたか ゆりこ、1988年7月22日)は、日本の女優。
東京都出身。アミューズ所属。
第28回ヨコハマ映画祭で最優秀新人賞を受賞。
HT:157cm
B:85cm
W:63cm
H:88cm

綿矢りさとともに20歳で第130回芥川賞を受賞した金原ひとみの「蛇にピアス」が蜷川幸雄監督によって映画化されることが決まっていたが、このたびキャストが発表された。注目のルイは19歳の吉高由里子が演じる。
小説「蛇にピアス」はサディストの入れ墨掘り師と同棲している主人公が、自らも舌にピアスを入れ、次第に肉体改造の深みにハマっていく激しい愛と絶望を描く。
小説の中には、「スプリットタン」「ピアス」「刺青」「激しい肉体関係」といった表現が象徴的に使われており、蜷川監督がそれらをどう描くか注目されている。もちろん、蜷川監督が吉高が19歳だからといって裸はいっさいなし……などと描くハズもなく、吉高がどこまで体を張ってリアルに演じられるかも映画のできに大いにかかわってきそうだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071121-00000020-flix-movi

オーディション中、巨匠が年ごろの女性を気遣う一抹の迷いを察知したのか、吉高は「胸そんなに大きくないけど見ますか」と言ってのけ、物陰で披露した強者(つわもの)だ。蜷川監督が彼女を配役する気持ちはこの瞬間、決まった。
「羞恥(しゅうち)心を抱えた中での彼女の“飛び方”の格好良さ。脱ぐことで現場が停滞するくらいなら、まだ社会的に認知されていない自由を選びたかった」
吉高には“偉大なる間違い”がもうひとつあった。性描写は「本当に本番させられると思っていた。違うと聞いてホッとした」。
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20071120-OHT1T00037.htm

写真はずいぶん今までと違ったイメージです、時候警察の時はこんなじゃ無かったのに。
事務所のプロフィールはこちらこちらです。
転々の試写会挨拶の模様。1:30sあたりで叫んでます。

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